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生徒さんの作品


最初のころはならリビングさんを見て来てくださる方が多かったのですが、
ブログやHPを見て、遠くからも来て頂くようになりました。
千葉や静岡、島根、九州、、日帰りで愛知から新幹線で来られた方も。
また、日本の方ですが、タイやアメリカからも来て頂きました。

いろんな出会いがあって、私自身も教えてもらう事も多く、
教室をしていて本当によかったと思っています。

1日で仕上げるので、少人数で1人1人丁寧に接して行こうと思います。

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一番多い年代層は40代~60代で、子供さんの手も離れ
これからの自分の楽しみのために、と来られる方が多いです。
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ここに載せている洋服は、全部生徒さんが4時間かからずに作り上げたものです。
初心者の方でも皆さん裁断から全部1人で仕上げてもらっています。

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同じデザインでも布が変わると雰囲気がぐっと変わります。

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季節のいい時は、庭に出て記念撮影。皆さん森ガールになります(^v^)



夏はコットンレースやスカラップに人気が集まりました。



ブログ友達も来てくれました。
出来上がって行くのが嬉しいですね❤



2011年の様子です。
東京や千葉からも来てくださいました。
教室に来るというより、友達の家に遊びに行くような気持ちで来てくださっています。

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庭の変遷

| 庭の変遷 | 庭のDIY 1  ・ 2 ・ 3ミモザガーデンの四季 | 室内のDIY 1 ・ 2 |


1998年に森つきの土地を購入し、私達の庭づくりは、
森の一部を庭にするという所から始まりました。

普通の閑静な住宅地ですが、裏が営林署の森で、
うちの庭は森の続きになっていて、とても恵まれた環境になっています。



休みの度に家族総出で木を切り、開墾しました。
切った木を横にして斜面を区切り、土留めを兼ねてかまどを作り、階段も付けました。



家を建てたらウッドデッキを作ろうと思っていました。大工さんに少し指導して
もらって、自分達で作りました。大きさは3m×6mで、屋根も付けました。





手すりを付け、犬が出ないように引き戸まで付けました。
それでもあちこちから脱走するので、出ないようにあちこち工夫しています。

下の写真は雪の中、庭に出たユキがボールを噛んでいます。



ウッドデッキを作ってもたまにバーベキューをするくらいで、犬の居場所になり
もったいないスペースになったので、思い切ってアルカイックさんにお願いして
アトリエにしました。これで庭が一気にお洒落になりました。



私たちが作った梁などもそのまま使ってくれています。全面ガラス張りで、庭が一望できます。



玄関前の花壇の様子です。白いフェンスを隠すようにラティスを貼って、
蔓性の植物なども植えました。現在はラティスを外して、白い板塀になっています。



アトリエ前、階段を作りブロックを2段積んで少しずつ花を植え込んで行きました。
向かって右手の方には、リンゴ、レモン、サクランボと果樹を植えて行きました。

裏庭へ向かうシェードガーデンもこんなに変わりました。
隣には家が建ってしまいました。




プロフィール

| 1日洋裁教室についてレッスン料・その他 | プロフィール | 私の仕事部屋 1 |


長い間、デパートやイベントで洋服や帽子を作って販売していました。

当時は、毎日毎日沢山縫っていました。その時に自分であみ出した、
早く縫える方法を伝えたいと思い、自宅で洋裁教室を始めました。



私の洋裁は、学校で習った程度のものですが、
最初は2人の息子に手作りの服を着せたくて作っていました。

私の原点は、「くるみの木」の庭を借りて手作りマーケットをした事です。



その後注文を受けたり、デパートやイベントで15年ほど手作り服の販売をしていました。



下の写真はデパートの車内づりの広告に載せてもらったもの。
プロのカメラマンの方に撮っていただきました。




その後アトリエを建ててここで何か出来ないかと試行錯誤していた時に
ならリビングの編集者の方に来てもらう事が出来、
「是非ここで洋裁教室をやってください。私が記事を書きますから」と背中を押してくださいました。

その時の記事がこちら、“森のアトリエ”と名付けてくれたのはならリビングさんです。

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その後、毎年ならリビングさんで1日講習をしていました。

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今こうして教室をして来られたのも、ならリビングさんのおかげだといつも感謝しています。

私の仕事部屋 Part1

| 1日洋裁教室についてレッスン料・その他 | プロフィール | 私の仕事部屋 1 |


<以前の仕事部屋です>


作業スペースをこの字型にし使い易いスペースにしています。

お義父さんに作ってもらった棚には瓶に釦を収納したり、
雑貨を飾って楽しんでいます。


白いアイロン台もお手製です。中には収納ボックスが2つ入っています。




仕事部屋の壁は珪藻土を塗り、窓枠や建具は白くペイントしました。
小窓からは、四季折々の庭が見え狭い空間ですが、居心地のいい場所になっています。




2010年の春に叔父が私が洋裁に携わっている事を知り、叔父の家にあった
祖母のミシンをわざわざ送ってくださいました。大正の初めに輸入された
シンガーのミシンです。ちゃんと製造番号もあって、大変貴重なものです。



私の宝物となりました。





私の仕事部屋 Part2

| 1日洋裁教室についてレッスン料・その他 | プロフィール | 私の仕事部屋 1 |

2012年既存のアトリエを増築しました。
以前のアトリエと同じくアルカイックさんにお願いしました。

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大工さんが2週間近くかけて丁寧に作って下さいました。

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塗装屋さんが入って本当に素敵に仕上がりました。

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既存のアトリエとはこんな感じでつながっています。

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外観はどこか懐かしい感じです。

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出来上がってすぐにお引越ししました。
以前からあった棚やアイロン台も、計ったようにピッタリと収まりました。

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枝にレースを引っかけてカーテン代わりにしています。

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雑誌やテレビの取 材

| 雑誌やテレビの取 材 | Mimosagarden写真集


8月にはNHKの素敵にハンドメイドに出演します。

2015年8月号の〝素敵にハンドメイド”に載せていただきました。
私の縫い方を重点的に取材してくださいました。

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2014年11月にkadokawa出版さんに“理想の暮らしの見つけ方”に載せて頂きました。
30ページにわたって載せて頂いています。


11月20日発売の理想の暮らしの見つけ方は、
アマゾンでただ今発売中です。こちらから→★

*本の内容はこちらで詳しく載せています。 →★
カバー+帯再


2014年7月に私のカントリーに載せて頂きました。
今まで載せて頂いた中で一番庭が綺麗に載っていたように思います。

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2014年4月にはソーイングポシェに洋服の型紙とレシピを提供しました。

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2013年5月に日本ヴォーグ社さんから洋裁本の依頼も受けました。
2人で一冊の本になっています。
伊藤ライムさんがモデルになって私の作った服を着て下さっています。

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2013年5月の一番綺麗な季節に主婦と生活社の“mimori"という雑誌の取材に来てくださいました。
2日間にわたっての取材で、8ページも載せて頂きました。

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日本ヴォーグ社の「ソーイングPochee(ポシェ)」9月号に載せていただきました。
洋裁本だけあって、思った以上に反響が大きかったです。




春の庭の綺麗な時期の撮影風景
カメラマンの方が、庭の木や小道に置いてある椅子に帽子をひっかけて撮影しています。


また雑誌だけではなく、私がブログで紹介した素敵なもの。
例えば・・・
ある時スーパーでいいモノ見つけたのです。
果物に注ぐだけで簡単にサワードリンク酢が出来るのです。

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沢山の方がネットでミツカンのサワードリンク酢を
買いに行ってくださったみたいで、
ミツカンの社員の方がわざわざうちまで取材を兼ねて遊び?に
来てくださったのです。
ミツカンさんのHPにもミモザガーデンが載っています。


2010年11月号のカレンダーになりました。



2010年5月に一番載りたかった洋裁本の取材も来て頂きました。




2010年5月には、「ガーデン&ガーデン」が取材に来て下さいました。
一番いい季節に1日かけて撮影して頂きました。




2009年10月NHK BSの取材に来て頂きました。
3ヶ月に亘ってディレクターの方が通って来て番組を作り上げて下さいました。



二見先生や上岡アナウンサーにお会い出来て感激しました。





年に2回ほど通販雑誌のロケ地にも使ってくれていました。



この時のロケはモデルさんの足だけの撮影です。
うちの床の色が明るくて写真映えするようです。

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室内ロケの様子、窓から光が入ってくるのを待っています。
いい感じに光が差し込んで、私も後方からパチリ!

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「クリスマスローズいっぱいの庭」や、「ドゥーパ」にはDIYを載せて頂きました。



アルカイックさんにアトリエを建てて頂いたおかげで、
「&ホーム」や「美しい部屋」に載せていただく事が出来ました。








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